T.D.M.S project

ABOUT / PROJECT

行動と意思決定を、再設計する。

T.D.M.S project は、才能や根性に依存しない形で、迷い・先延ばし・手戻りを減らし、 判断→行動→修正が回る“運用”を作るプロジェクトです。

入口:適合確認(無料相談ではありません) AI:要約/可視化の補助のみ 四軸:それぞれ独立して稼働 目的から選べる導線
T.D.M.S project のイメージ:挑戦と実践を象徴するビジュアル
才能や根性に依存せず、判断→行動→修正が回る“運用”をつくる。

プロジェクト概要

T.D.M.S project は、人の「行動」と「意思決定」を再設計するプロジェクトです。
才能や根性に頼るのではなく、迷いが増える構造を整え、行動が止まらない状態を作ることを目的としています。

扱うのは分野ではありません。
テニス・レース・仕事・表現活動などを問わず、「本気なのに進めない」という状態に対して、判断と行動を再設計します。
行動と意思決定を再設計するイメージ

よくある誤解

「気合」では解決しない

問題は本人の能力よりも、「迷いが増える構造」にあることが多いです。
T.D.M.Sは、構造と運用を整えることで前進量を増やします。

このプロジェクトのゴール

自走できる“運用”を持つ

答えを受け取るのではなく、本人が判断→行動→修正を回せる状態へ。 これが長期的に最も強い。

向いている人 / 合わない人

向いている人

  • やるべきことは分かっているのに、動けない/続かない
  • 判断が遅れて、先延ばしや手戻りが増えている
  • 情報収集・比較で止まりやすい(正解探しが癖)
  • 1人だと視点が偏り、修正が遅れる

合わない可能性が高い

  • 成果保証・勝利保証が欲しい
  • 丸投げ代行で進めたい
  • 24時間無制限の対応を前提にしたい
  • 変化よりも「現状維持の理由」を探してしまう
入口は「適合確認」です。
合う人にだけ提供します。合わない場合は案内しません。

私たちが大切にしている3つの原則

意志に頼らない

やる気や根性ではなく、構造と運用で前進できる形を作ります。

正解探しをさせない

比較や情報収集で止まる構造を減らし、次の一手を明確にします。

依存させない(自走)

答えを渡すのではなく、本人が判断→行動→修正できる状態へ移します。

AIの位置づけ

T.D.M.S project では、AIを判断の代行としては使用しません。
ログの要約・傾向分析など、整理と可視化を補助する役割として活用します。

AIが担うこと

  • 行動ログの要約
  • 傾向・偏り・停滞の可視化
  • 振り返りの補助(整理)

※意思決定の前処理(情報の整形)まで。判断は人が行います。

AIが担わないこと

  • 結論を出す
  • 意思決定を代行する
  • 責任を負う

※最終判断・責任は、本人(あなた)に戻します。ここが自走の核です。

事業構造(四軸)

T.D.M.S project は、四軸で崩れない形を作っています。
四つはそれぞれこの場所で動いています。目的に近い入口から進んでください。

① RE:BUILD 90

中枢(RE:BUILD 90)のイメージ

人の行動と意思決定を再設計する中枢事業。代表サービスの一つが RE:BUILD 90 です。

中枢

② Tennis Club

Tennis Clubのイメージ

日常領域での再現性実証と安定収益を担う実践フィールド。

実践

③ Racing Team

Racing Teamのイメージ

極限環境での意思決定・挑戦・修正を可視化する実証フィールド(スポンサー共創)。

共創

④ メンテナンス会員

メンテナンス会員のイメージ

信頼が蓄積した後に提供する「判断しなくていい安心」を売る派生・安定化事業。

安定化
ポイント:「中枢で運用を作る」→「実践で再現性を証明」→「共創で発信」→「安定化で継続」。
ただし、四軸はそれぞれ独立して稼働します。いま必要な入口から入ってください。

次の一歩

合う人にだけ提供します。まずは適合確認から。

「今の状況」「止まっている理由」「最初の打ち手」を整理し、進めるかどうかを判断します。